お鍋で簡単、美味しいごはんの炊き方

実は時短?!お鍋で簡単、美味しいごはんの炊き方 お鍋で「ごはん」を炊く。 きっと美味しいはず!と思っている人は多いですよね。ただ、時間がかかりそうだなというイメージがあることも事実です。今は、まだ子どもが小さくて、もう少 …

お米の保存法はコツをつかんで、美味しいお米を!

美味しいお米の保存方法 新米の美味しさを少しでも長く味わいたい!年中を通じて美味しいお米を食べたいですね。そんな皆さんのために、今回は【お米の美味しさを保ってくれる保存方法】をご紹介いたします。 お米は生鮮食品 私たちが …

土鍋で炊く春の七草粥~お米から炊くお粥は格別!~

効能に優れた野草、春の七草 一月七日の朝、七種類の野草でつくったお粥を食べる「七草粥」。中国から伝わった「人日の節句」の行事食として平安時代から始まったこの風習ですが、現在のように7種の野草で作られるようになったのは鎌倉 …

もはや幻?三色赤飯とは

もはや幻?三色赤飯とは お祝いの席で欠かせない「赤飯」。伝統的な作り方は小豆の赤い煮汁に、もち米を浸し、煮小豆とともに蒸し「染米(そめいい)」にしたものです。行事食として全国的に広まり、各地の風習や文化が反映され、様々な …

無理せず自分らしく。自然体のアグリライフ/香川県・三木町 谷井 美樹さん

ホテルマンから農場経営主へ 谷井さんは、米・麦・ブロッコリー合わせて20ヘクタール以上のほ場を父親の慶二さんから受け継ぎ、二人で農業を営んでいます。今では大型のトラクターやコンバインも軽々乗りこなしますが、就農前は高松市 …

新米っていつから新米?

お米が一番おいしい時期 炊き立てのほっかほかのご飯はとっても美味しいですよね?炊き立てのほっかほかご飯を食べた時、「日本人で良かった!」と感じる人も多いのではないでしょうか。その美味しいほっかほかのご飯をいただくためには …

塩むすびで気軽にお出かけ!

塩むすびでこだわりのお米の美味しさをシンプルに味う 温かくなって、外にお出かけシーズン到来!『いつ、どこで、だれと、なにを』「なにを」の後につづく言葉はなんでしょう!?———やっぱり「食べる」が重要なポイントではないでし …

未経験から就農!次世代につなげる女性農家/香川・高松市 大西千明さん

「私おせっかいなんです」 デニムのつなぎ姿がなんとも格好良い大西千明さん。高松市六条町で、コシヒカリ、ひのひかり、あきたこまち、もち米、といった4種類のお米を育てている女性農家さんです。 「できるだけ、おいしい新米を食べ …

ハレの日でなくても気軽に!炊飯器で炊くお赤飯

ささげと小豆の違い お祝い事に欠かせないお赤飯。お赤飯に使われる豆は、ささげ(右側)もしくは小豆(左側)です。どちらも畑に実る姿はインゲン豆のような形です。特徴的な違いは鞘の長さ。ささげは鞘の長さが30センチ以上あります …

米を味わう!焼おにぎりを楽しむ

お米を味わうシンプルな料理といえば・・・? 日本人が大好きなお米!食べない日はないほど、日本の食卓には欠かせないものです。そんなお米だからこそ、通販などで美味しいものを選んで美味しくいただきたいですよね。「お米の味」をし …